セクキャバって何?どこまでできるの?

  • 2017年11月08日

「セクキャバ」ってご存知ですか?なんとなくわかるけど、はっきりはよくわからない、という人も多いのではないでしょうか。

セクキャバは、セクシーキャバクラの略で、お触りできるキャバクラとでもいうのでしょうか。また、おっぱいパブ、おっパブとも呼ばれます。要はおっぱいを触れるキャバクラですね。お店により細かいルールがあり、下半身も触れる場合もあれば、NGのお店もあります。どんなシステムかというと、席に着き、女の子がやってきてお酒を飲んだり話をしたりします。

そして女の子が上に乗ってきてイチャイチャが始まります。服の上から触ったり、服を脱がしておっぱいをアレコレしたり、キスなどもできます。制限時間があり、時間内いっぱい楽しみます。逆に男の人のアレを触らせるのは?基本禁止です。射精させるサービスはありません。風俗ではないので禁止のことが多いです。法律で決まっていますので無理強いをしたりなど、しないようにしましょう。ではなぜセクキャバはおっパブなどセクキャバ以外の呼び名があるのでしょうか。

地域性のようで、東京や関西ではおっパブといったりセクシーキャバクラと言ったり、つまり決まっていないんだそうです。お店のイメージで決めている、というのが本当みたいです。また、ランジェリーパブとも違うようです。ランジェリーパブは女の子が下着姿で接客をするものです。そしてお触りは完全に禁止です。ソフトなセクキャバという位置づけでしょうか。セクキャバの料金はだいたい30~40分で5,000円~10,000円程度で、指名をしたり、延長をすると追加料金がかかります。またキャバクラと同じで、同伴出勤が可能です。その場合は一般の料金とは異なります。お店に確認をするようにしてください。店によって禁止事項が決められています。風俗とキャバクラの間くらいの位置にあり、料金は安めでてが出しやすく、比較的風俗初心者の人にオススメかもしれません。

錦糸町の穴場セクキャバ

 

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